医院向け

患者さんと、顔を見て話す。

医師や職員がマイクで説明し、患者さんが本体を耳元へ。説明を聞く時間も、質問を伺う時間も、使いやすさを確認します。

現場試聴の条件・資料を確認する使う場面を整理して導入相談へ3つの使用シーンを見る

台数や導入時期は未定でも構いません。使い方や試聴・導入の条件を、FILLTUNE代理店・株式会社カクシンの担当者がメールでご案内します。

診察室で、高齢の患者さんがa・tell本体を耳元に当て、医師が無線マイクで説明する使用イメージ
AIによる使用イメージ。実際の利用者・導入事例ではありません。
a・tell本体とマイクの実物写真実際の製品はこちらa・tell本体・マイクと製品仕様を見る →

医院の対話で、大切にしたいこと

説明のあとに、質問できる時間を。

気になっていたことを、患者さんご自身の言葉で話していただきたい。受付から診察室まで、顔を見てやりとりするための道具として、a・tellをご紹介します。

医院で使う、3つの場面

使う場所から、イメージする。

AIで生成した使用イメージ映像です。

a・tell

図を指しながら、診察室で。

医師が資料の図を指しながらマイクで説明し、患者さんが耳元に当てた本体で聞く場面。資料と声の両方で内容を確かめます。

この場面で確かめたいこと

診察の流れ、声の距離、患者さんの姿勢に合わせて、聞こえ方と操作を確認します。

メーカーの製品情報

a・tell でできること

聞く人だけに、
がんばってもらわない。

受付での案内も、診察室での説明も。患者さんの顔を見ながら話すために、声を伝える道具を取り入れます。

説明する人と、向き合って。

患者さんが本体を耳元に当て、医師や職員が無線マイクで話します。診察中の姿勢や、受け渡し方を確かめます。

気になることを、伺う時間に。

説明のあとには、患者さんご自身の質問を伺います。受付と診察室、それぞれの音や距離で使い方を確認します。

一台を、現場の会話に。

利用者ごとのチューニングは不要。清掃・使い方・保管の手順を整え、複数の方との会話で使うことを想定した設計です。

製品の仕組み・操作はメーカーの製品資料に基づきます。聞こえ方には個人差があります。

振動で音を届ける仕組みと、試聴の結果を見る

使う前に、動画で

使い方や会話の様子を、見てみる。

再生ボタンを押すと、このページで公開動画をご覧いただけます。

てとあしの血管クリニック東京

公開元:GREEN FUNDINGYouTubeで見る

てとあしの血管クリニック東京・井上芳徳医師への公開インタビューです。個別の体験を紹介するもので、効果を保証するものではありません。

購入前に、知っておきたいこと

補聴器・集音器とは、
何が違うのでしょう。

使う目的、音の届け方、調整やサポート、価格の目安。
ご本人に合う道具を選ぶために、違いを整理しました。

違いと価格の目安を見る

試聴で確かめたい、3つのこと

受付・診察室で、使い方を確かめる。

01

場所ごとの聞こえ方

受付・診察室など、使う場所ごとに聞こえ方を確かめる

02

診療中の受け渡し

診療の流れの中で渡し方・持ち方・操作を確認する

03

清掃と、保管

メーカーの取扱説明書と院内の手順に沿って清掃・保管方法を確認する

a・tellは対話を支援する機器です。診断・治療や聴力検査を目的とする医療機器ではありません。

この業種のチェックシートを見る

試すかどうかは、案内を見てから。

職員と利用者の方で、現場の会話を確かめる。

使いたい場面を伺い、貸出の可否・日程・費用と、現場での確認項目をご案内します。

  • 貸出できる日程・発送の見通し
  • 試聴料・送料・購入する場合の条件
  • 使い方と、返却までの手順
現場試聴の条件・資料を確認する

確認の依頼は無料です。日程は実機の確保後にご案内します。